媒体掲載

■にいがた経済新聞 WEB版 2017年9月16日
グローバルG.A.P.認証農家の生産によるいけめん米の収穫の様子が紹介されました。
WEB SITE : niikei.jp
■月刊食糧ジャーナル 2017年8月号
東京五輪・パラリンピック、海外輸出を見据えたグローバルG.A.P.のグループ認証取得と農業用水処理設備バイタルアトムシリーズを用いた、安全性にこだわるいけめん米プロジェクトの内容が紹介されました。
WEB SITE : shokuryo-journal.com
■CoCoKARA next 2017年7月創刊号
株式会社アスリート・マーケティングより2017年6月29日に創刊された「今すぐできる!ココロとカラダのコンディショニングマガジン ココカラネクスト」創刊号に、「食の安全とは」と題してGLOBAL GAPに向けた取組が掲載されました。
WEB SITE : cocokara-next.com
■大相撲ジャーナル 2017年6月号
食の安全をテーマとした東京五輪・パラリンピックの農産物認証に関係し、(株)粋男会と(株)エヌ・オー・エスの取組が掲載されました。
■日本農業新聞
関連会社である農業生産法人、株式会社粋男会がグローバルGAPを取得しました。グループで取り組んできたバイタル農法での安全基準や栽培基準が、今回の認証取得につながる結果となりました。
また、取得のニュースは、地元紙新潟日報でも掲載されています。
■医食農同源
弊社と生産者とで「粋男会」を構成し、食の安全とおいしさを追求する「いけめん米®」の取り組みが紹介されました。 いけめん米®とは、生産者ひとりひとりの米を穀物検査際に出る挿し米で検査し、残留農薬260項目測定、カドミウム検査、放射能検査、食味検査で合格した米にのみ与えられる”称号”です。
(一部は硝酸態窒素検査も実施)
■週刊実話
福島の原発事故後のお米の安全性を問われる中で、ジャーナリスト吾妻博勝氏が残留農薬・放射線・カドミ検査を実施しているいけめん米®を取材し掲載されました。
■財界にいがた
新潟県で発行されている経済情報誌です。
米の偽装事件や安全性の問題が生じるたびに、いけめん米®が平成22年と平成25年の2回、安全性の高いお米として紹介されました。
■日本農業新聞
スピードスプレヤー(SS)用機種が発売され、日本農業新聞がとりあげました。バイタルアトムの使い方の手軽さと期待効果が掲載されています。
■特産情報
林産物・きのこ専門誌の特産情報にもバイタルアトムシリーズは紹介されました。新潟県内のきのこ産地がバイタルアトムシリーズを導入したことで収量の向上に成功し、品質でも他の産地に大きな差をつけたことで掲載されました。
■食品工業
バイタルアトムシリーズユーザーの食品工場が薬剤や添加物を多用せずに食品の日持ちを向上させていることでの、食品製造専門誌 食品工業誌から記事の執筆依頼を受けての掲載です。ユーザーから提供された様々なデータを取り入れた内容になっています。